部門紹介


       敦吉科技株式有限会社安規部は制品の安全規格の研究、テストに専門的に従事したの安
  規顧問機関である。本社は1989年に設立する以来、ずっと取引先のために、専門の制品のテストと
  験証サ-ビスを提供することに力を注いだ。数年来気をつけての経営を通じて、本社のSAFETY検測
  実験室はまったくISO /IEC 17025、GUIDE 25とEN 45001の品質要求に合致した。同時に私ど
  もも多い国際有名な認証機構の認めを取った、その中にBSMI、CE / UL / CUL / CSA / NRTL
   / NEMKO / DEMKO / SEMKO / FIMKO /TUV / CB / VDE / BSI / MEEI / PSE
   Mark / CCC等を含んだ。今もう国内一番大規模で公衆信用力を備えるのSafety専門の認証の
  実験室になった。サ-ビス産品範囲は情報類、家用電器類、照明器具類、音響視聴類、無線電類、
  工業類、医療類等を含んだ。私どもは各国技術標準を研究するばかりでなく、未来技術標準の発展
  趨勢も関心を持っている。制品自身の技術標準だけでなく、私どもも各国行政法規及び験証標識申請
  作業流程よく知っていて、海外沢山の国で連絡代表があり、それに海外検測実験室と密接に協力し、
  高速的にさまざまな標識験証を取られる。

  
部門沿革


  1989年12月 会社は台北県林口郷で安全規格部門を設立した。
  1991年01月 ドイツ人体工学(ZH1/618)、ISO 9241画面特
               性実験室を成立した。
  1992年09月 スウェ-デンMPR標準測試設備を設立した。
  1993年02月 日本安全問題研究会のUL研究会員を加入した。
  1993年03月 CSA(カナダの標準協会)加入して会員になった、ア
               メリカULの技師を招いて会社へ現場測試をし始めた
  1993年11月 TUV RheinlandとMPR測試協力契約書を取り決
               めた、TUVRheinlandは敦吉に委託して全権測試
               した、MPR測試専用隔離室を設立した。
  1993年12月 文化一路一段の新しい事務室を移した、総建200坪
  1994年02月 北ョ-ロッパの四国の安規測試機構の技師を招いて
               会社へ現場測試をし始めた。
  1994年05月 CB委託測試と申請をし始めた。
  1994年06月 CSAは台灣支社に義務安規顧問をした。
  1994年08月 CNS(中国国家標準)の委託測試を受け取り始また。
  1996年06月 ECの低圧命令のテスト・レポ-トを発行し始めた。
  1997年02月 CSA ISO 25 品質の審査を通じた、CSA多項制
               品合格測試実験室になった。
  1998年03月 UL CAP A.A. Step Programを通じた。
  1998年07月 ドイツDAR実験室の認証審査を受け取った。
  1999年01月 安規部は内湖区内湖街一段敦吉オフィス・ビルを移
               した。
  1999年06月 人体工学ISO9241-3,-7,-8、 ISO 13406-2
               測試実験室を設立した。
  1999年06月 内湖で二のEMI Debug Shielding Roomを設
               立した。
  2001年05月 CNLA 中華民国実験室認証委員会の指定認めた
               実験室を取った。
  2001年12月 内湖総部六階で、安規実験室を増設拡大した。(も
               との安規実験室は八階である)。
  2004年09月 BSMI経済部標準検査局CNS14336とCNS14408
               の指定実験室の資格を取った。
  2005年01月 BSMIの指定測試実験室は韓国LGおよび
               Samsungの認めを取った。
  2005年03月 BSMIの指定測試実験室は日本Hitachiの認めを
               取った。

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会社所在地:台北市内湖路一段120巷8號 所有権:敦吉科技株式会社